幻の深海魚 リュウグウノツカイ

謎多き、「ニシンの王」。

でもこの魚に、「龍宮の使い」と名をつける、日本人の情緒だ。
ナショナルジェオグラフィックの制作者も、それに触れている。

ほんと、「龍宮の使い」と言いたくなるような、神秘的で、珍奇で、神々しい姿。

まだまだ、生態は謎だらけ。
とにかく動いている、研究対象になる個体が少なすぎる。

それでもまだ、こうして番組になるくらいだから、多い方なのかもしれない。
こんなの、水面近くで海水浴の途中にでも遭遇したら、気絶しそうwww

 

 

Amazonプライムで見ました。