夜は、待っている。 (Hobonichi books)

ほぼ日刊イトイ新聞から生まれた、糸井重里さんの言葉を凝縮した、神経に訴えてくる本。

震災を経て、被災地への思いや、被災者への感情を、言葉にすればこうなる、という素晴らしい例の数々。