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映画を見ても何も思わない猿

なんでも鑑定団のプライスってなんの値段!?

投稿日:

石坂浩二さんの、最後の出演回、観ました。

発言、少なかったw

22年間、やってたんですね。
石坂氏最後の出演回にふさわしく、

「借金のカタに名品なし」と言われるジンクスを覆し、
木村武山の大屏風が2000万の驚愕プライス。

 

vfgvfg

これと似たタイプでした。

 

 

 

 

しかしいつも思うんですが、あの、

「オープン・ザ・プライス!」で出てくる値段って、

なんの値段なんでしょうか。

あれは「市場価格」なんでしょうか。
あの値段で、売ってるってこと?
もしくは、その鑑定時点で、売ろうとしたら、売れるってこと?

販売価格なのか、買取価格なのか。

それとも、希望があれば鑑定人が、その値段で、その場で買い取ってもいいという価格なのか。

それによって、だいぶ変わってくると思うんですけど。
コメントで、鑑定人はみな「大事になさってください」と言うけれど、
本当は「売れ〜売ってくれ〜売るって言え〜」って、思ってるんでしょうか。

なんか、価格が出て、依頼者の一喜一憂がありますけど、
だからそこからどーなるんだ!?と考えると、
番組収録が終わってすぐにその場で売却して現金に換えて帰ったりするのかな、

となると鑑定人たちはみな大枚を持ってスタジオに来てるのかな、

なんだそれ「マネーの虎」じゃないか、なんて想像が広がっていくのでした。

次回からは福沢朗さんが後任となるそうです。
福沢さんも、発言少なくなっていくのかな…

コンパニオンは変更しないのかな…

興味は尽きないのでありましたww

 

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