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感覚を疑え!

皮をならべて実を全部ゴミ箱に捨ててたりする業の深い症状

投稿日:2013年10月1日 更新日:

脳(ブレイン)バンク 精神疾患の謎を解くために (光文社新書) には、苦手なことがあります。
同じ症状の方がおられたら 共感していただきたい。

自分でハッキリ認識しています。

それは例えば 「Aのものは赤い箱へ。Bのものはブルーの箱へ」というような 区分け作業のような分類が、とてもヘタクソなのです。

ペンケースの中を整理しないまま放置しているといつのまにか書けなくなってしまったペンや、 かちかちになって機能していない消しゴム、割れてしまったモノさしとか、特に捨てても神様もそんなにお怒りにならないだろうというよ うな物って、貯まってしまってたりしますよね。

れを「コレはまだ使う、これは要らない」と、テーブルの上に左右にチームにわけて整理をすると、 いつのまにか「要るもの・要らないもの」が 混在したチームがふたつできるんです。
いつのまにか、逆に認識して置いていってるんですね。

なんだろう、これは。 ずっとそうです。途中でわからなくなる。

んらかの軽い精神疾患なんでしょうか。
テーブルの上だったらいいんですけど、「豆とか栗とか」、皮をむいて実を並べていく、みたいな作業をしても、 いつのまにか皮をならべて実を全部ゴミ箱に捨ててたりするんです。

すぐに「あっ」とは気づきます。

今のところ、だからと言っているものを ゴミの日に出して家の中ゴミだらけ、というような事態には なってませんが。

なんだろう、これは…。

 

 

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