Where Are We Now?

僕らは今、どの辺にいるんだろ?

読んだ本

ガウディの伝言

投稿日:

ガウディの伝言 (光文社新書)

もはや130年。
未だ完成を見ないサクラダ・ファミリア大聖堂は、すでに教会としての役割を果たしています。

あのガウディ。
ダリが絶賛し、ピカソが貶したガウディ。

意外にも寂しい最期を遂げた、天才建築家。
それにしてもカタルーニャの風土。

青すぎる空。
狂気の才能と思われがちな人ですが、実は合理的で、精緻な計算を旨としたことが、化学の発達で徐々にわかってきた…というのは、すごい事ですね。

 

 

 

-読んだ本
-, , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

一〇〇年前の女の子

一〇〇年前の女の子 (文春文庫) (日本語) 文庫 – 2016/7/8 「わたしにはおっ母さんがいなかった」 米寿を過ぎて、母テイが絞り出すように語り始めた――生後一か月で実母と引き離され、養女に出 …

世界は分けてもわからない

「分けてもわからない」という最終フレーズに収斂していく。

夫のちんぽが入らない

夫のちんぽが入らない

タイトルがタイトルだけに、手に取りにくい人もいるだろう。
通販で、思い切って買うべきだと思う。

徳川将軍家 十五代のカルテ

徳川将軍家 十五代のカルテ

やはり注目は五代・綱吉でしょうね。

一度も植民地になったことがない日本

それが急に、「悪い」ってことはないでしょうに。

ハッピーメールバナー
※New※ プロミス レディースキャッシング