Where Are We Now?

僕らは今、どの辺にいるんだろ?

あの場所は、こんなだった!

代官山オトナ蔦屋はいごこちが良い所、か?

投稿日:2013年9月17日 更新日:

代官山 オトナTSUTAYA計画 京は代官山に、堂々オープンしている蔦屋書店。

TSUTAYA、などというけばけばしいブルーとイエローの「T」を標榜していない。

落ち着いた、都会のオアシス的な佇まいのまるで「街」。
オールジャンルに網羅された書籍の数々、そうとうマニアックな品揃え。
レンタルDVDもある。
んな通称「大人蔦屋」に、何度か足を運びましたとも。

ええ、田舎者としては、もはや「究極的にかっこいい」と言わざるを得ず、ミーハーごころと都会への敵愾心とがないまぜになり、なかなか居心地が悪いわけだw

いえ、慣れてないだけだろう、だってそこいらのベンチやカフェに座っている人はみな、わたしは東京育ち・東京生まれです!みたいな顔と姿をしておられるが、そんなわけないもんね!

みんな田舎モンのくせに、東京人ぶってるだけだもんね、 ぜったい!

で、自分も、声には出さずに東京人ぶってここにいる、という構図。
もどかしくも恥ずかしい、どうにも死ぬまでに馴染めるのだろうかと不安になるような超絶シャレオツ空間なのだ。

こういう施設にしては駐車場がおそろしく立派で、意外に面積をとってあるのでここだけ空がぽかんと広い感じがする。

いや、これはまた行くなぁ…。
もうちょっと駐車場料金、安くならないもんかなぁ、なんてね…。 代官山Z

 

なんと19時からは、2時間、無料。
駐車場。東京のこの場所で、これは驚異的だ。

 

 

 

 

-あの場所は、こんなだった!
-, , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

違法パチ露店は主催者の暗黙の了解を得ていると思うぞ

日本的といえば、日本的だなあと。

地球に落ちてきた男、の回顧展

「謎を解く」に近い感覚でもありました。

クリスマスツリーは非現実を手軽に実感できる唯一の植物

見てるだけでぼーっと数十分すぐ経っちゃう、みたいな。

電車内の広告をメモしたよ!

目に止まったものを、メモしておきました。

川崎という街を楽しむ端緒を開くニオイ

個人的にはあまり行きたいとは思わない業態のお店ですが、まだあるんですねえ…。

ハッピーメールバナー
ブログランキング・にほんブログ村へ