Where Are We Now?

僕らは今、どの辺にいるんだろ?

映画を見ても何も思わない猿

フェイクシティ ある男のルール

投稿日:

「L.A.コンフィデンシャル」以来の衝撃、キアヌが挑むクライム・アクション 最期に頼れるのは、 魂か。弾丸か。

 

「警官の腐敗」って、アメリカ映画の大テーマの一つだ。
それだけ、アメリカ人は「しっくりくる」というか、「さもありなん」な日常を過ごしているのだろう。

そこには人種問題も複雑に絡んでいて、尽きることのない緊迫感を生んでいる。

「ジョン・ウィック」を見た後だと、殺し足りない…なんて感じるかもしれないが、なんとか乗り切ったトム。主人公でなければ、4回くらい死んでる。

 

 

・Amazonプライムに入れば、すぐ観れるというやつ!

-映画を見ても何も思わない猿

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

長谷部選手、引退。

あの本田圭佑選手も、「もう次のW杯には出ない」と宣言しているらしい。

スティーブ・ジョブズ

アップルの凋落の始まり、となるのか…w

スマホを落としただけなのに

嫌味くさく颯爽としていて被害に巻き込まれる要潤が素晴らしい。

トランスフォーマー/最後の騎士王

それにしてもアメリカ人て、ほんとカーチェイス好きだな…。

ルーシー

地球が、宇宙が、記憶の集合体だとしたら。

モバイルバージョンを終了